仕事は有休を取る。ニューシャトルで病院へ。父親の様子を見にいく。
案外調子はいいようで、気持ちもそれなりに盛り上がっているみたい。でも朝から晩まで点滴はなかなかストレス溜まるだろうなぁ。トイレに行ったりすると、逆流しちゃって管が真っ赤になっていく。まさに血管。看護婦は腕を上げないようにとか言うけれど、そりゃ無理がある話だ。なんか付け方の問題なんじゃないのか?
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さいたま新都心に寄ってウディ・アレンの映画を観ようと思ってたら時間がまったく合わずに断念。じゃもうどーでもいいや、と『オブリビオン』にしたら、本当にどーでもいい話だった。
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